トルンでラーメンを食す
前回の続き → ラーメン求めてトルンへ

その日は午後2時からジンジャーブレッド博物館の予約をしとったけえ
いつもより早い時間にお昼をとることにし、13時前にレストランへ

レストランの名前はワビナビ
旧市街地からすぐの ちょっと裏通りにあるんよ。

wabinabi.jpg

店内

misenonaka.jpg

ラーメンを待つ間、からあげや餃子などを注文し、
そしてやって来ました!

担担麺

tantan.jpg

ゴマが濃厚でスープが美味しい!これぞタンタン麺。
上にかかっとる揚げ(焼き?)ニンニクチップも良い感じ。
麺はちょっと太めじゃ。
ポーランド人は太めの麺が好きじゃけえ、ポーランド人にウケるように作られとるんかな。
実際、旦那や旦那の友人らも太麺が好み。
しっかり食べたー!という満足感があるからかしら。

それに、箸が使えん義母らはフォークで巻きつけて食べるけえ、太めの方が食べやすいよね。

旦那の頼んだこってりラーメン

kotteri.jpg

息子のあっさりラーメン 写真撮る前に息子がつついてしもうたが(汗)
日本語の堪能な爽やかポーランド人男性が持って来てくれたわ~

家庭的な味で食べやすかった。

assari.jpg

義両親らは味噌ラーメンを頼んどったわ。

個人的な感想としては、タンタン麺が一番美味しかった。

食後、うちらの丼を覗き込んだ義父が「スープが残ってる!」と言うんよ。

そう、ポーランド人にラーメンを出すと、ほとんどの人が
汁まで全部飲むよね。

これもラーメン=スープだと思っとるけえだと思う。
文化の違いは面白い。

というわけで、ラーメン食べて満足、満足。
異国の地で頑張っていらっしゃる日本人のオーナーさんに会えて
満足満足。

食べ終えて、ゆっくりする暇もなく
今度は予約しとったジンジャーブレッド博物館へ急ぐ!


( 続 )




スポンサーサイト
別窓 | 観光情報 | コメント:4 | | ∧top | under∨
ラーメン求めてトルンへ 
今日、トルンへ行って来たんよ。
日本人の方の経営されとるラーメン屋のラーメンを食べにね。

うちが知っとる限りでは、グダンスクには日本人経営のラーメン屋は無い。
もどきのラーメンは食べられるんじゃけどね。

これが、正直酷いのよ・・・・・。
これを「ラーメン」と思っていただきたくないというレベルのものも。
「ラーメン」とうたいながら、何故か麺が素麺とか(汗)
あと、量が少ない。
これは文化の違いなんじゃろうけど、こちらではラーメン=スープとみなされ、
メインの前に食べるものと考えられとることが多いと思うんよね。

じゃけえか知らんが、すし屋などでラーメンをうたっとる所で頼むと
量が非常に少ない、しかも高い。
それなら、いらん。

ワルシャワでは美味しいラーメンを食べさせてくれる所があるらしいんじゃけど
遠いしなあ・・・

と思っとったところに、友人から日本人経営のラーメン屋が出来たとの情報よ。
その話を聞いて、ラーメン好きの旦那と息子が行くと乗り気でね。
ほいで、義両親とおばさんも一緒に行くわと言い出して、6人総出で行ってきたわ。

行きはポルスキバスで。
去年ポルスキバスでトルンに行ったときは、バスの席を予約出来んかったのに
今は出来るようになっとった。嬉

しかしグダンスクのバスターミナル、レトロ感溢れまくり
電光掲示板とかもないけえ、その辺で適当に待って、来たバスに駆け寄るしかない。
大きい都市なんじゃけえ、何とかして欲しいわあ。

busstation.jpg

去年クラクフのバスターミナルを利用して、その便利さに感激して
余計そう思った・・・

予定では、朝7時半に出発して2時間半後の10時に到着予定が、今日は二時間ほどで
到着した!

トルンへ着いて、トイレを済ませる。
有料で2.5PLN。係りの女の人はおるんじゃけど
トイレの入り口の機械に自分でコインを入れるシステム。
これ、お釣りが出てくるものと思って3PLNいれたら、何も出てこん!
聞いたら、お釣りは出ないとのこと トホホ~ 損した。
まあ、5PLN入れなかっただけで良かったのよ、と気を持ち直す。
日本の無料公衆トイレや駅のトイレの有難みをつくづく感じるわ。

トルンのバスターミナルから旧市街地までは徒歩で10分ぐらいかな。
割とすぐよ。

まず、去年も見たドイツ騎士団城跡を見学し、
旧市庁舎の展望台へ。

階段が急。ちょっとおっかない

toruntower.jpg

上からの眺めは、最高

toruntower1.jpg

人がちっちゃい

toruntower2.jpg

上から見るコペルニクス像 

toruntower3.jpg

美しひ建物

barouq.jpg

トルンの名物、ジンジャーブレッド
街中のいたる所で売られとった。

pier.jpg

それからコペルニクスの家の前を通り、かの有名な斜塔を見て
お昼ごはんの時間になったので、いざラーメン屋へ


( 続 )


別窓 | 観光情報 | コメント:6 | | ∧top | under∨
私の処女作
先月、実家のうちが使っとった部屋の断捨離をしよったら
こんなもんが出てきた。

IMG_6482.jpg

こぶたのキイコ物語り 作 食いしんぼ万歳
母曰く、小学校3年生ぐらいの時書いたものらしい。

はじまり はじまり~

IMG_6483.jpg

もくじ 1. 勇ましいキイコ

あるところにキイコという それは元気なコブタの女の子がいました。
キイコはじょうひんらしい コブタの女王みたいじゃなくて、
いさましくみんなの先とうにたって、がんばるぬく、
英ゆうコブタでした。

そしてキイコはやさしく、勉強のものすごくよくできる、
がんばりやさんでしたから

IMG_6484.jpg

とても、みんなにすかれていました。
それに、みんな きい子をたよりにしてて、
いつもキーイちゃん、ここの問題わかんなぁいよゥーといったとき、
ていねいに わかりやすくおしえてくれます。

IMG_6485.jpg

キーンコーンカーンコーン
チャイムがなりました。
国語の時間です。
キイコさん。お読みなさい。
と先生に言われて、キイコは読みはじめました。

IMG_6486.jpg

むかし むかし


( 完 )


20ウン年前の己よ、お願いだから教えておくれ。

このブタのどこが 勇ましく、先頭にたって頑張りぬく英雄ブタなのかを。



* おまけ * 

勇ましい彼女

IMG_0860(1).jpg



別窓 | どうでもいい話 | コメント:2 | | ∧top | under∨
旦那のニッポン旅行記
ポーランドに帰ってきてから2週間が過ぎ、ようやく
写真を整理し始めたと共に、旦那の日本での一人旅について
話を聞いたんで、まとめてみようと思う。

お勧めの観光地についてコメント下さった皆様、その節はお世話になりました。
→ 日本観光お勧めスポット 情報求む

まずは日本へ到着した当日、関空でJRパスを受け取り
(これがまた長蛇の列で!引き換えするために40分近く待ったわ)

新大阪まで行き、うちは単身で広島へ向かい、旦那と息子は大阪のホテルへ
一泊したんじゃ。

2日目からは、旦那目線で語ろうと思ふ。

2日目

息子と天保山のLEGOランドへ行ったり観覧車に乗ったりして
楽しみ、夕方 新幹線で広島へ。
広島駅で、息子と引き換えに ほか弁&ビールを受け取り、数分後 「ひかり」で
新大阪へ。
2日目終了

3日目

「こだま」で姫路城へ。

IMG_6869.jpg

以前からずっと行きたかったのでようやく願いが叶って嬉しかった。
桜が咲いてなかったのが唯一残念に思ったところだ。
仕方ないけれど・・・

4日目

高山へ行くために乗り込んだ電車の中で、日帰りで高山へ行くのは
とても無理だと気がつく(うちの声 ; また寝坊したんじゃろ、遅いわッ!)
仕方ないから金沢で途中下車して 兼六園を見る。

IMG_6951.jpg


5日目

今日こそ早起きして高山へ!と思っていた所、朝から生憎の土砂降り。
仕方ないので、この日は遠出せず、まったりすることに。
雨の中、大阪城周辺を散策し、コスモタワーから大阪市内の写真を撮る。

IMG_6973 (kopia)


6日目

高山への思いはきっぱり捨て(オイオイ、また寝坊したんかい。汗)
彦根城へ。

IMG_6998.jpg


この彦根城が素晴らしく良くて、今まで日本で見たお城の中で
一番良かった(それはうちも同感!)

その後、琵琶湖周辺を散策した。

IMG_7021.jpg

JRで琵琶湖周辺をぐるっと一周しようと思ったが、時間がなくギブアップ。

7日目

大阪のホテルを出て、四国へ向かう。

四国の車窓から

DSC_0555.jpg

夕方、高松へ着き、近くのうどん屋で「うどんを下さい」と言ったところ
「今日のうどんは売り切れだ」と言われた。午後8時近かったからだろうか。

うどん以外のものを勧められたが、どうしてもうどんが食べたかった僕は
店を飛び出し、うどん屋を探した。
だが見当たらない。

何故だろう、妻は高松といえばうどん、そこいら中にうどん屋が転がっていると
言っていたのに・・・。 

その時、目の前に現れたホカ弁のネオンに まるで蛍光灯に吸い寄せられる
蛾のように惹きつけられ、その夜はホカ弁を食した。

8日目

徳島県の「鳴門」を見に行く。

IMG_7025.jpg

高松から電車に乗って池谷という所で乗り換えをしたが
この池谷で 長時間待たなければいけなかった。
鳴門まで行くバスも1時間に一本しか来ず、待ってばかりの一日だった。

鳴門にて

IMG_7028.jpg

高松に帰って、栗林公園へ向かったが、既に閉園していた。激沈

9日目

高知へ桂浜を見に向かう。
アクセスが悪く、この日も待ち時間に時間を費やす。
桂浜へ向かう列車の中で、見て帰るには時間がかかり過ぎることに
気がつき、高知城だけ見て帰ることにした。

高知駅付近にて

DSC_0547.jpg



10日目

本場讃岐うどんを食べぬまま香川県を泣く泣く出て
愛媛の松山へ向かう。
途中、アンパンマン電車を見て、思わず興奮してしまった。

DSC_0545.jpg

松山市内をぶらついて一日が終わる。

11日目

高知県の大津へ向かう。
町並みがいたく気に入った。

IMG_7038.jpg

大津城や鵜飼の小船などを見て

IMG_7048.jpg


IMG_7043.jpg

臥龍山荘(がりゅうさんそう)で寛いでいた所、とある観光客グループの添乗員から
英語で話しかけられる。

IMG_7063.jpg

IMG_7068.jpg


そこで、日本語で答えたところ、マシンガンのやうに日本語でまくし立てられ
何が何だかサッパリわけが分からず、汗を一筋垂らす。
唯一聞き取れたのが「わびさび」だった。

その後、このやり取りをこっそり見ていたであろうおじいさんが僕に近づき、
ゆっくりと話しかけてくれた。

彼の日本語はとても分かりやすかった。
話を聞けば、この方 御年80歳で、お遍路めぐり中だとの事。

人生話に花を咲かせ、こういう出会いこそ、旅の楽しみだと
喜びを噛みしめながら帰路に着く。

12日目

宇和島へ向かう。

宇和島城

IMG_7081.jpg

ここで食べたうどん定食がボリューム満点でサイコーだった。

DSC_0562.jpg


13日目

食欲の満たされない妻と息子が松山に到着する。
1週間以上ぶりに会う妻は、会って早々 広島港のパン屋で買い求めたという
コロッケパンを「食べる?」と言いながら鼻先に押し付ける。

何でも実家では、菓子パンは太るからと言って食べたら叱責されるため
その反動もあり、広島港でチョココロネやメロンパン、カレーパン、コロッケパン等
日本でしか食べられない菓子パン類を買い求め、
フェリーの中で貪り食ったというので驚きだ。

その後、坊ちゃん電車に乗って 道後温泉まで行く。

IMG_7092.jpg


気がつけば、妻の姿が見えず、どこへ行ったかと息子と共に探していたところ
一軒の箸屋の前にて、熱心に店員と話し込んでいるではないか。
30分近くも店内であーだこーだと迷われ、正直 疲れが顔に出てしまった。

道後温泉を出た後、松山城や大街道などを散策して楽しむ。
夕食の時間にはまだ早い6時すぎごろ、お腹がグーグーと鳴りだす。

妻に聞けば、ちっともお腹なんて空いてないと言う。
それはそうかもしれない。

彼女は昼食をとった焼肉屋で、モリモリとご飯を2膳食べ、おまけに
息子の残した冷麺も勿体無い、と言いながら食いつくしていたから。

このパンでも食べて我慢しなさい!
と差し出されたコロッケパン一つを噛みしめながら
夕食の時間が来るのをじっと待つ。

夕食は、ホテル近くのフジグランのフードコートでとることにした。
が、フジに入った途端、妻は時計を見るなり
 「7時すぎ・・・・この時間はシールの時間よッ」と叫び、食品売り場へ
駆け出した。予定変更。

何でも、日本ではお店が閉店する前、惣菜や弁当などを安く販売するそうだ。
ポーランドでは、そんな事は無いから驚いた。

食品売り場に行くと、妻の言った通り、店員が次々に惣菜や弁当に割引シールを
貼っているところだった。

妻は、早速ゲットした半額の海鮮ちらし寿司を手にして満足そうである。

僕は、何か辛い物が食べたくて、鶏のから揚げのようなものにコチュジャンソースが
かかったものをチョイスした。

さて、ホテルに帰って夕食にする事にした。
フロント近くの電子レンジで唐揚げとご飯を温めて、さあいただきます!と
言おうとした所、妻が悲鳴をあげた。

「 これ、小蟹じゃない!!何でこんな物を買ったの? 」と。
よく見ると、棒付きから揚げだと思っていたものは、小蟹の足だった。
お腹がペコペコだった僕は ショックで奈落の外に突き落とされた気分だ。

妻は 「私がよく見てあげれば良かった」と横で嘆いていた。
3割引シールに目をとられて、どんな物か確認する余裕は無かったと。

よく考えれば、唐揚げなら1パック300円ぐらいのところ、それは450円もしたので
おかしいと気がついたハズなのに。

妻や息子が彼らの弁当を分けてくれようとしたが、僕は生ものは好んで
食べないし、息子のコロッケなどは ご飯のおかずにならない。

嘆いてもしょうがない、これ、どうやって食べるんだろう、と思っていると、妻が
「殻ごと食べるの」と言って、何と殻ごとバリバリと食した。

そんな物、食べられるわけがない。
エビフライの海老の尻尾でさえ 食べる気にならないのだから。

中身だけ穿り出してみようとするが、小指の爪の先ほどの身しか
ほじくり出せなかった。ピリ辛で味は良いが、食べた気がしない。

しばらく小蟹と格闘していたが、諦めて、蟹の殻についたコチュジャンソースを
ご飯になすりつけて、食べることにした。

悔しくて悔しくて、食べながら この「蟹」という漢字を永遠に忘れまいと
心に誓った。

2週間に亘り、日本を散策したが、一番良かったところは何と言っても四国だった。
四国では、人が親切で、時がゆったりと流れている。

広島へ行った時、妻の家族や友人達から 「旅のどこが一番良かったか」と
口々に聞かれた。

僕の答えは、観光を楽しむなら、愛媛の松山が一番。
道後温泉やお城など見るものが沢山有り、アクセスも良いからだ。

雰囲気を楽しむならば、高知の大津を強く勧める。
ここは今まで行った所で、ベスト1に入るほど 素晴らしい所だった。


(完) 


以上、彼の意見をサックリまとめてみました。

今回の旅行で、彼はますます日本が好きになったようで
帰ってからも、いや~日本はいい、最高だ!と連発しよる。

来年もまた行く気らしいが・・・(汗)
妻としては、2年に一回ぐらいにしていただきたい。

お金、かかるしね・・・その分、引越し代にまわして欲しいんじゃが。

でも、自分の生まれ育った国をこんなに愛してくれて素直に嬉しい。

今度は鶏唐揚げのコチュジャンソースを一緒に食べやうね。


別窓 | 里帰り | コメント:9 | | ∧top | under∨
じゃがいも料理専門店
先日、近所にあるじゃがいも料理専門店GRULLEに初めて行ってきたんじゃ。
HPはこちら→ GRULLE

ここのオーナーは この近く(徒歩20秒)の特大ハンバーガー屋
BURGERMANIAと同じなんじゃと。

BURGERMANIAのハンバーガーの感想はこちら→ 特大ハンバーガー屋

グダンスク中央駅からトラムで行くなら2番(OLIWA)か8番(JELITKOWO)
に乗って、Czerwony Dwór で降りてつかあさい。

11番でも行けんことは無いんじゃが、遠回りになるけえ2番か8番を激しく
勧めるわ。

2、8番だとトラムで約30分、11番だとトラムで45分ぐらいかかるんよ。

Czerwony Dwór で降りたら緑の市場の方に向かって行ってね。
目印は大きいてんとう虫のマークのお店、Biedronka
そこを通り過ぎて徒歩1分ぐらいの所に ひっそりとあるのじゃよ。

IMG_0839.jpg

IMG_0840.jpg

テラス席が3テーブルほどあり、そちらは満席。

店内はたまたま うちらだけじゃった。

IMG_0847(1).jpg

ここの売りはベークドポテト。
それはまあ色んな種類があるんよ。

悩みに悩んで、Ziemniaki Tuchola ( Tuchola地方風)にした。
ベークドポテトとチキン、モッツアレラ、赤パプリカ、玉ねぎ、きのこソース。
22PLN

チーズ抜きでお願いしたわ。 

IMG_0845(1).jpg

旦那の頼んだのは  ZIEMNIAK MEKSYKAŃSKI (メキシコ風 )
ベークドポテトとチリコンカンの組み合わせ。
21PLN

IMG_0844(1).jpg


一緒に行ったおばさんの頼んだのは

ZIEMNIAK CYPRYJSKI (キプロス共和国風)
ブロッコリー、チキン、マッシュルーム、チーズソース和え
22PLN

写真撮り忘れ・・・トッピングにたっぷりカリカリのマッシュルームが
かかっとって美味そうじゃった!

これにソースが選べるとのことで
うちはピリ辛ソース、旦那とおばさんはバジルソースを選んだが
はっきり言ってソースは要らんかな・・・
もう味ついとるけえさ、ちょっぴり味見しただけで3人ともそれ以上
口をつけず。

お味の方はといいますと、
外はカリッ、中はホクホクのじゃがいもがたまらなく美味しかった~
ちょっとねっとりとした森のキノコソースがまたイケるのよ。

かなりボリューミーで、食べ終わったらお腹はパンッパン
おばさんは食べきれん!と残しとったわ。

中心地から離れとるけえ、待たずに食べられるのがええ。
お客さんもボチボチ来とるようじゃったよ。

メニューは英語メニューが今のところは無かったが、
店員さんは若い女子じゃったけえ、英語おそらく話せるんだと思う。

今度はノルウェー風やポーランド風、ロンドン風のベークドポテトを
試してみたい。

別窓 | 外食・レストラン | コメント:4 | | ∧top | under∨
| 気ままなポーランド暮らし 笑ひを込めて | NEXT

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR